日本語で読めるインドニュース 『インド新聞』

08/05/2011 07:31 AM

 4日付のエコノミック・タイムズ紙(4面)によると、通信大手の米グーグルが今年6月末に開始したソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)のグーグル・プラスの訪問者数が、7月24日時点で2,500万人を突破した。

 他のSNSが2,500万人を突破した時期はツイッター2年半、マイスペース2年、フェイスブック3年となっており、グーグル・プラスの27日は市場浸透が最も早い。訪問者数の性別割合は男性86.2%、女性12.6%となっている。国別にみると1位は米国の644万人、2位はインドの362万人、カナダ、英国100万人、ドイツ90万人と続いた。

08/04/2011


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