03/26/2009 08:16 AM
25日付のザ・ヒンドゥ紙(1面)によると、UP州のムラヤム・シン・ヤダブ・サマジワジ党党首が女性に対して侮辱する発言をしたとして窮地に立っている。
問題となっているのは、自身が立候補を予定しているマインプリ選挙区がある、マインプリ郡の選挙管理責任者兼群長のミニシュティ氏に対する発言。郡長を侮辱する発言をしたとして、ミニシュティ郡長は、発言を記録したCDをUP州選挙管理委員長に送った。
ムラヤム・シンは、集会で、「女性を尊敬しているが、もし、マインブリ郡の郡長が女性でなかったら、役人に対して別な対応をしていたであろう」と述べたという。
03/25/2009
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