01/07/2009 08:31 PM
7日ムンバイ証券取引所、SENSEX指数は、前日から749.05ポイント減少となる終値9,586.88で引けた。過去2カ月で最大の下落幅となる。
ナショナル証券取引所の50銘柄が構成するNIFTY指数は前日から192.40ポイント減少となる終値2,920.40で引けた。
市場関係筋によれば、IT大手サティヤム コンピュータ サービス リミテッドの会長が数年にわたって利益の水増しを行なっていたことを認めたため、売りが入ったという。同社の株価は77.69%減となる39.95ルピーで引けた。
01/07/2009 16:40(ムンバイ発)PTI
- 関連タグ:
-
- サティヤム コンピュータ サービス リミテッド
この記事へのトラックバックURL:
http://indonews.jp/mt/mt-tb.cgi/10402
無料メルマガ登録
RSS購読
Twitter



























